けでしゅと・れんの戯れ言

現役バンドマンによるバンド運営のノウハウやテクノロジーに関すること、新しい情報の紹介ブログ兼QEDDESHETボーカルの個人ブログ

これからは人を検索する時代が来る?

最先端を歩む人はそんなようなことを言っておりました。
例えば、グーグルマップで人の場所を検索して会いに行く時代というか、この人に会うにはここに行けば会える、みたいなものに価値が見出す時代になるというか。



さすがにGoogle規模でやると個人情報ダダ洩れだし犯罪リスクも高すぎるからなかなか浸透しにくいとは思うけども、例えばもっと狭いコミュニティ(有料会員クラブとか)の中で地図アプリと連動してやってくとか。

そのコミュニティ内で誰がどこにいるかわかるようにしておくと、防犯的なことにもなるのかな。

そんなアプリ開発してる人もいるし、時代はそう動いていくのかなーと思ったり。

でも、こんなめんどくさいものを作らなくても(アプリ出来るのを待たなくても)バンドマンに会うのってもっと簡単です。

例えば僕らに会うのは9月24日に池袋ブラックホールに来ればいいんですよ!(唐突の告知)

http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002265424P0030001P0006http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002265424P0030001P0006eplus.jp


※この日はイープラス限定でのチケット販売になるので、来られる方はここからチケット購入してくださいね!

いや、まあバンド界隈って時代遅れなこと多いし(未だにCDという媒体にこだわってる点とか)、クラファンとか時代に即したものでも受け入れてくれないことも多いけども、こと人検索に関してはかなり先進んでるのではないかと!

いや、まあ公演してるからそこに行けば必ず会えるってだけなんですけどね…

今はDTMで曲も全パート作れるし、CDどころかバンドというもの自体が時代に即していないという考え方も確かに存在していて、僕自身それを感じる時もあるけども、やっぱりバンドにはバンドの良さがあり、ソロアーティストがバックバンド率いてライブやってるのとバンドがライブやるのではアンサンブルが違うと思っていて。

もちろん、サポート専業の人たちをバックバンドで固めたほうが技術的に上手い例も多いけども、業務として演るのと自分の身の一部として演るのはまた違うと思うしね。



なので、僕は最後までバンドに拘りたい。

さて、話が吹っ飛びまくってるけども、たまにはこんな日もいいじゃない。

言いたいことは一つ。

http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002265424P0030001P0006http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002265424P0030001P0006eplus.jp

コレ来てってことだよ!!

QEDDESHET - COCYTUS(OFFICIAL VIDEO)